ニコノリは家族名義の銀行口座は使えません!対処方法をみつけました

※このページには広告リンクが含まれています

ニコノリの支払いに、残念ながら家族名義の銀行口座は使えません
引き落としは、必ず契約者本人名義の銀行口座が必要です。

ニコノリでは本人名義の口座が必要なので、
対策としては、ニコノリの引き落とし用に銀行口座を作ってしまうのが一番シンプルです。

今はスマホだけで口座開設ができる銀行も多く、
申し込みのハードルはかなり低くなっています。

銀行口座の準備は、仮審査に申し込んで審査結果を聞いてからでも間に合います。

仮審査は契約ではないので、まずは結果を確認するところから気軽に進めて問題ありません。

ニコノリは家族名義の銀行口座では支払いできない

ニコノリでは、契約者本人と引き落とし口座の名義が一致している必要があります。
そのため、配偶者や親など、家族名義の銀行口座をそのまま登録することはできません。

これはニコノリだけが特別厳しいわけではなく、
カーリースでは一般的なルールです。

トラブル防止のため、名義の一致が求められています。

本人名義の銀行口座が必要になる理由

本人名義の口座が必要なのは、支払い責任を明確にするためです。

契約者と支払い口座が同じであれば、
引き落としや契約内容の確認もスムーズに進みます。

家族でお金を管理している場合でも、名義だけは本人にしておく必要があります。

対策は引き落とし専用の銀行口座を作ること

対策としておすすめなのが、ニコノリの引き落とし専用に銀行口座を新しく作る方法です。

最近は、
・スマホだけで申し込み完結
・通帳なしでもOK
・本人確認もオンライン

といった銀行が増えています。

普段使っている生活費の口座を変更する必要はなく、ニコノリ専用として1つ用意するイメージで問題ありません。

>> ニコノリの仮審査に進む

口座の管理は家族でも問題ない

口座名義は本人である必要がありますが、
実際の管理を家族がしていても問題ありません。

・名義は本人
・入金や管理は家族

この形で利用している人も多く、名義さえ本人であれば、細かく気にしなくて大丈夫です。

ニコノリの契約までの流れ

ここで、ニコノリの契約までの流れを図解を入れて説明します。

ニコノリ契約までの流れまとめ
  1. 車を選んで仮審査に進む
    (スマホでもパソコンでも構いません)
  2. 審査通過後(最短当日)、担当者と相談後、見積もり発行
  3. 郵送で来る契約書類を記名押印して返信
  4. 指定場所へ納車

納車までの一連の流れです。

>> ニコノリの仮審査に進む

仮審査の時点では口座登録まで進まない

ニコノリの仮審査では、すぐに銀行口座の登録まで進むわけではありません。

まずは審査に通るかどうかを確認し、条件が合えば本契約の段階で口座を用意すればOKです。

今すぐ完璧に準備できていなくても問題ないので、
申し込み前に不安になりすぎなくて大丈夫です。

仮審査の結果が出てから銀行口座を作れば間に合います。

まずは仮審査に進んで、条件を確認してみてください↓

タイトルとURLをコピーしました