
本契約時には運転免許証や銀行印などの口座情報が必要になりますが、
ニコノリの仮審査は情報入力だけで進められ、
書類の提出は必要ありません。
ニコノリの申し込み前に
- 免許証を用意しないとダメなのか
- 通帳や銀行印が今すぐ必要なのか
と不安になって手が止まってしまいますよね。
ですが、ニコノリは
仮審査と本契約で必要なものがはっきり分かれています。
申し込み前の段階で準備するのは入力情報だけ。
書類は、審査通過後に落ち着いて用意すれば問題ありません。
必要な書類について確認したら、
まずは書類不要で進められる仮審査に通るか進めてみるのがおすすめです↓
ニコノリの仮審査で必要なものは情報入力だけ
ニコノリの仮審査は、書類を提出する段階ではありません。
スマホやパソコンから、必要な情報を入力して進めます。
入力する内容は主に次のようなものです。
- 氏名
- 生年月日
- 住所
- 電話番号、メールアドレス
- 勤務先名
- 勤続年数
- 年収
- 雇用形態
この段階で免許証の写真を送ったり
通帳をアップロードしたり
郵送で何かを送ったり
という作業はありません。
今すぐ書類が手元になくても、
仮審査は問題なく進められます。
仮審査では書類提出が不要な理由
仮審査の目的は、
契約を確定させることではなく、
支払い条件や契約内容が問題なく進められるかを確認することです。
そのため、
本人確認や口座設定といった作業は
この段階では行いません。
まずは今の収入や働き方で
ニコノリの契約が進められそうか
ここだけを確認するイメージです。
だからこそ、仮審査は気軽に進められますし、
契約ではないという位置づけになっています。
本契約で必要になる書類一覧
仮審査に通過したあと、
本契約に進む段階で書類の提出が必要になります。
個人契約の場合、
基本的に必要になるのは次のものです。
- 運転免許証
- 口座振替に関するもの
銀行印
通帳またはキャッシュカードなど口座番号が分かるもの
外国籍の方の場合は、
在留カードの提出が必要になります。
これらは
契約内容を確定させるための確認書類なので、
仮審査の段階で揃っていなくても問題ありません。
実際に見てみると、
本契約で必要になる書類は
思っているよりもシンプルだと感じる人が多いです。
車庫証明など、納車前後に必要になる手続き
普通車を契約する場合は、
カーリースでも車庫証明が必要になります。
車庫証明では、
保管場所の住所や配置図などを提出します。
軽自動車の場合は
地域によって
車庫証明が不要なケースもありますが、
保管場所の届出が必要になることがあります。
このあたりの手続きは
契約後から納車までの間に案内されます。
流れとしては、
案内が届く
書き方の例を見る
指示どおりに提出する
という順番なので、
仮審査前に完璧に理解しておく必要はありません。
書類で止まらないために知っておきたい注意点
手続きが止まりやすいポイントは、
次のようなところです。
- 免許証の有効期限が切れている
- 口座番号がすぐ分からない
- 車庫証明の配置図の書き方で迷う
特に車庫証明は、記入例を見ながら進めるだけで
一気にラクになります。
必要になったタイミングで
案内に沿って進めれば問題ありません。
ニコノリの契約までの流れ
ここで、ニコノリの契約までの流れを図解を入れて説明します。

- 車を選んで仮審査に進む
(スマホでもパソコンでも構いません) - 審査通過後(最短当日)、担当者と相談後、見積もり発行
- 郵送で来る契約書類を記名押印して返信
- 指定場所へ納車
納車までの一連の流れです。
まずは仮審査に進むところがマイカーへの第一歩です↓
迷ったら、まずは仮審査で確認するのが近道
ニコノリは、仮審査で状況を確認してから
本契約へ進む流れです。
だからこそ、
書類を完璧に揃えてから動く必要はありません。
今の自分の条件で契約が進められるかどうかを
先に確認してから必要な書類を準備する方が
結果的にスムーズです。
書類のことで悩んで手が止まっているなら、
まずは書類不要で進められる仮審査で
一度チェックしてみてください。
仮審査は契約ではなく、入力も3分で終わります。
不安なまま悩み続けるより、
確認だけ先に進めておくと気持ちも一気にラクになります。
まずは書類不要で進められる仮審査に通るか進めてみるのがおすすめです↓

